好奇心とは本能だ!! 

基本陸路で五大陸駆け抜ける

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テッサロニキから また始まる    インド回想 2

今、これを書いてる電車の中 向かっているのは スロヴェニアの首都リュブリャナだ。

途中にマケドニア、セルビア、クロアチアを経由してスロヴェニアに行くわけなのだが、

現在の時間 17:00。 

リュブリャナに到着するのは、明日の夜20:40だ。 

なかなか快適な車内の中、三つの国を超えて この27時間40分の間に5つの国を跨ぐ。 
スロヴェニア 楽しみだ。 

なぜ日本人にとってはマイナーなこの国を目指すのかというと 中国海南島での出会いが理由だ。

俺は、まだ旅が始まったばかりで地に足をつけた旅が、まだ出来ていなかった(今でも出来ているのか定かではないが)。

中国人との絡みはあるけれど、その時はまだヨーロピアンとの絡みは無かったに等しかった。

そんな中、これじゃーいかん と思い 同じユースホステルのヨーロピアンが集って語り合っている輪の中に突入した。 今と変わらず乏しい英語を使って。 

何を話しているのか チンプンカンプン。 しかし、五感を澄ましていれば何か解かるだろうと皆の一挙一動に注目していた。 
しかし、これは相当疲れる。 全然楽しめていない自分に気づき、神経を尖らすのを止め時          

現れたスロヴェニア人のカップル。 俺が、英語あまり話せないのを知って俺に歩み寄って話をしてくれる。

 俺が、この旅で初めて仲良くなったヨーロッパ人だ。 

そして、これから彼らに会いに行く。スロヴェニアの魅力は、2,3日では感じれないから最低でも一週間はスロヴェニアに居なければならないみたいだ。

何が俺を待ち受けているのだろう。 窓から広がるテッサロニキの平原は、何かを俺に語りかけているようだ。



話は、変わるが昨日の昼過ぎのバスでギリシャ第二の都市テッサロニキにやってきた。

一番大きな駅の目の前に農機具を売る店が、数多くある。 

メテオラから電話で予約していたホステルに行くと 同じドミトリーの部屋に日本人がいた。

偉い大学の大学生なのだが、キリスト教の事を語り始めるとやたらと熱い。だから、クリスチャンなのかと聞くと 彼は、ものみの塔の信者だった。よく日曜日とかに家にやってくる あの輸血が出来ないキリスト教の宗派の一つだ。

彼曰く、違う宗教同士ではお互いを認め合うことは出来ないらしい。しかし、迫害するのは間違っている、と言っていた。 彼の話を聞いていると、宗教を問題にした戦争がこの先も続いていきそうな気がする。 

お互いを認め合うことが出来ない。 悲しいことだ。

そんな宗教なら無ければいい と考える人が出てきても仕方が無いことだろう。

実際、ジョンレノンは そう言っていた。 

人々を苦しみから救うのが宗教のはずだと思うのだが、、、 




インド回想

ネパールーインドのボーダーの街 スノウリに向かう途中で壊れたギターを持って 悪名高き この街にやってきた。 

噂では、ネパール側でチケットを買いインドに入って そのチケットを使おうとすると使えなかったり、インド側の街からバスに乗ってバラナシに向かう途中でバスに強盗が乗り込んできて恐喝されたりするらしい。 

だから、みんなそれを恐れて一度 一番近くの鉄道の駅がある街まで行って 鉄道で他の街に移動するみたいだ。 

俺は、このボーダーの街に一泊して次の日の朝バラナシに向かう予定でいた。

目当ての宿に着くとホテルの受付のオッちゃんが、早速バラナシまでのダイレクトバスに乗らないかと誘ってきた。 
だから俺は、インド側に入ってから金を払うのであればいい と言うと 問題ないとのことだった。 

次の日の朝、国境を越えて遂にインドに入国。

オッちゃんがずっと付いて案内してくれたから迷わず車を見つけることが出来た。

バスと言っていたの何故かジープだった。この時点で既に怪しい気配が漂っていたのだけれど、ビクビクしていても仕方が無いから車の助手席に乗り込んだ。

運転手は、英語が全く話せない。暫らくすると、オッちゃんがもう一人日本人を連れてきた。 

そして、三人でバラナシに向けて出発した。最初は、バスだと思っていたのに車の助手席とは、俺にとっては相当いい。
走ること30分 警察の検問があった。運転手が車の車検証みたいなのを持ってパトカーに乗ったきり30分待っても出てこない。  

どうやら、税金を払ってないみたいで この車 近くにある警察署に没収らしい。 

あーそうか それは仕方ないな ってなる訳ない。 

しかも、警察署に行き上司が帰ってくるまで待ってくれと、警官に言われ三人で再び待つこと2時間。 

その間、もう一人の日本人はずっとイライラしてる。 俺は、暇だからその辺にいたインド人の子供達と遊んでいた。 

インドに入って車が走り出す前に金をボーダーにいたオッちゃんに払っていたから、その運転手に金を返せといっても 当たり前のように持っていない。

しかし、その運転手もバラナシまで帰るから一緒にローカルバスでバラナシに向かうことになった。 

二時間待って、ようやくバラナシに向けて再び出発した。ローカルバスは、なかなかなものだったけれど、ラオスのローカルバスに比べれば、、、 トントンぐらいかな。

インドに入ったのっけからこれだ。 まー覚悟はしていたけど、期待を裏切らない国だ。

夜の22:00過ぎようやくバラナシに到着。 この街は、夜に着くものではない。

もともと、街が入り組んでて解かりづらいのに更に解かりづらい。

歩いていると、ホテルのコミッションマンが、どしどし声を掛けてくる。大きなバックパックを持った日本人 彼らの目から見ればカモにしか見えないだろう。 

俺は、目当てのゲストハウスを目指していた。

しかし、もう一人の日本人の彼は もう気持ちが折れかかっていた。そこへ、地球の歩き方に載ってるホテルのコミッションマンが現れた。 彼の心は、完璧に折れた。俺の心も折れた。

そして、いくつもの路地裏に入り いくつもの角を曲がり 牛の糞を踏みながら連れて行かれたホテル。 少々高めだが、俺も彼も疲れがピークに達していた為そこに泊まる事に決めた。

バックパックを下ろし、ベットに横になったときの気持ち良さと言ったら半端ではなかった。

そして、そのホテルの屋上にあるレストランで遅めの夕食を摂る為  屋上に行くと目の前には、ガンガーが広がっている。 

夜なのにやけに明るいと思ったら少しだけ欠けた まあるい月が、夜空を照らしている。 



なんて最高の場所なんだ。 



今日一日の全ての出来事が笑い飛ばせてしまう。 



そこで、飲んだインドでは高めのビールが、俺の体の中でダンスしてた。



俺のバラナシでの インドでの生活が幕を切って降ろされた瞬間だった。 


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メテオラを歩く  インド 回想 1

昨日の夜の深夜列車でアテネを後にした。

次の街は、メテオラのあるカラバカだ。 

朝の4時に乗り変えして、この街に着いたのが6時半。 真っ暗な中、見つけたホテルに荷物を置いて

そのまま朝一のバスに乗り、メテオラに向かった。

メテオラとは、カッパドキアに少し似てる感じで塔のように岩が聳え立ってるのだ。 しかも、その上にキリスト教

の修道院が幾つも建っている。 

見たらみんなきっと スゲーってなるに違いない。

ギリシャの世界遺産の一つだ。

なぜ ここへ来たかというと理由がある。

昔、俺が下北沢を散歩していた時 見つけたギリシャのガイドブック。 

そのとき創っていた曲のタイトルを決めるのにペラペラ ページを捲っていたらメテオラのページに

目が留まった。 そして、その曲のタイトルは 晴れてメテオラという曲になったのだ。 

そんな経緯でギリシャの面白そうなところをネットで探していた時、再び目に留まりやってきたというわけだ。

言ってみれば、俺がギリシャのガイドブックを拾った時にここへ来ることは決まっていたようなものなのだ。

この世の中に意味の無いことは何一つとしてない。 

そのことを 思い知らされながらメテオラへの坂を登った。 

ここギリシャは、イスラエルから近いこともありキリスト教がヨーロッパへ伝来された最初の地。

だから、色が濃い。 この修道院にしても そうだ。 

修道院の中とか 高い切り立った岩の上に建ってるところとか チベットを思わせる。

お寺や教会が持つ雰囲気が似てるというのもあるだろうが、とにかく濃い。 

トレッキング 極上の景色 美味い空気 雲から差し込む光  

宇宙に行った事無いけど 地球を感じた。


インド 回想

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アテネという街   ルンビニ回想 2

昨日のブログで書いた米への衝動の解決策を見つけた。 

リゾットを食べればいい。 

しかし、今日はパスタを食べた。 

お隣さんが、パスタの本場 イタリアなだけあって ここギリシャのパスタも美味い。



ルンビニ 回想 続き

日本山妙法寺の朝のお勤め 結局 朝4時半から始まり お寺に帰ったのは 10時過ぎてた。 

それから、みんなで朝飯と昼飯を1時間ぐらいの間をおいて立て続けに食べた。 

大西上人が、この次の日に2年ぶりに日本に帰る為、このお寺には1泊しか出来なかったけれど

かなり濃い経験が出来た。 

昼飯を食べた後、大西上人の薦めでコリアン寺に行くことにした。 

コリアン寺は、一日250ネパールルピー掛かるが、飯が美味いと噂の所だ。 

大西上人が、スクーターで送ってくれて着いた途端に激しい豪雨。 

これでは、大西上人はきっとびしょ濡れになってしまっただろう。 

申し訳ないと思いつつ通された部屋は、十畳ぐらいある部屋でトイレも風呂も付いている。 

なんて居心地良さだ。 しかも 居るのは俺一人。 

夕方になり、俺の部屋のドアの外でゴソゴソ物音がする。 

何かと思い開けてみると、其処にはチベットツアーで一緒だったマサと俺達の後のチベットツアーで来ていた

マサカズが いた。 

しかも、次の日にはカトマンズで会った 許可書無しでチベットを越えてネパール入りしたショウジまで現れた。

その日に、マサ&マサは次の街へ旅立ってしまったが、その日の夕方 コリアン寺の夕食を食べた後 夕方のお勤めに行こうとしていた。

ふっと西のほうを見ると綺麗な夕日が見れそうな雰囲気。 誘われるように寺の外へ行き、夕日が見れるポイントまで行くと もう動けなかった。 

ボーっと見てると、ショウジも夕日に釣られてやってきた。 

二人で太陽がルンビニの草原に沈んでいくのを眺めてた。 そして、後ろを振り向くと真ん丸な月が。 

あっちこっち向いて感動していると突然 何かの動物の遠吠えが聞こえ始めた。

しかも一匹や二匹ではない、何十匹と居るであろう大コーラス。 

興奮で体中に鳥肌たった。 

正体は、ルンビニに居る野生動物 ジャッカルだ。 

少しばかり身の危険を感じはしたが、それより感動の方が 全く持って大きい。 

この泣き声は、約5分間続いた。 

俺達は、その場に立ち尽くし夕焼けと満月に挟まれながら

ジャッカルの遠吠えに耳を傾けていた。 

きっと満月に反応したのだろう。 


次の日、俺はコリアン寺を後にした。 

目の前には、インドへの道が伸びている。 

この時、俺が初めて行く憧れのインドに身も心も焦がしていたことは言うことも無いだろう。 



P.S

なんか、いい感じで文章が終わってしまったので補足。

コリアン寺では、蟻がウジャウジャ沸いてきて、、、 

この話は、やめとこう。 


したいのは こっち。 

次の日、ルンビニからインドーネパールの国境の街 スノウリに行く途中のことだ。 

バスがやってきて中に乗ろうとしたら、俺だけ何故かバスの屋上へ案内された。 

何でだろうと思いつつバスが動き始めると理由がわかった。 

普通に楽しいのだ。 旅行者達が喜ぶのを知って わざわざ俺をここへ案内してくれたのだ。 

360度パノラマで見渡せるルンビニの草原の中 誇りっぽい風と灼熱の太陽がインドを思わせる。 

そんな感じで状況に浸っていた時、その事件は突然訪れた。

ルンビニからスノウリへの道は、相当な悪路だ。

俺は、荷物を飛ばないようにバスの屋上にある鉄の柵に括りつけておいたのだが、バスのタイヤがワダチにハマリ

激しくバウンドした瞬間、突風が吹いたのだ。 

その時、鉄の柵に括りつけておいたギターが、風に舞った。

まるでスローモーションでギターは、風に舞い 地面に叩きつけられた。 

あまりのショックで軽く固まっていたが、慌ててバスのボンネットを叩き止めてもらった。

ダッシュでギターに駆け寄り、バスに戻ると俺の顔を見てみんなが俺のためにバスの中の席に俺を座らせてくれた。

しかし、その時の俺はその優しさも感じられないくらい動揺してしまっていた。 

この何ヶ月間ずっと一緒に旅してきた俺のギター。 

ネパールで新しいステッカーを貼ったばかりの 弾きづらいけど お気に入りの俺の相棒。 

俺の不注意によって、無残な姿に、、、

この世の中で変わらないものは、何一つ無い。 

形あるものは、全て壊れる。 

しかし、この時の俺はそれが解かっていなかった。 




アテネという街   ルンビニ回想

今日の朝、アテネにやってきた。 

本当はクシャダスからギリシャのサモス島入りして そこからミコノス島へ行く予定だったんだけど

サモス島に着いてみると、日曜までミコノス島行きの船は出ないと言うことになってて これは呼ばれていないな 

ということで さくっとアテネに進路変更。

アテネ 一気に物価が日本に戻った。  

マクドナルドは、どこの国に行っても大体同じ値段だ。 だから、中国では高かった。東南アジアでもインドでも

しかし、 ここギリシャでは 安い。(周りと比べてと言う話)

まー普通に600円ぐらいするんだけど、他はもっと高い。 というか、日本みたいに安く手軽な店が無い。

今日、なんか最近痩せたなーと思って ちょっと体重量ってみた。 

すると、 57.5KG

俺の平均体重64KGを遥かに下まわっている。  

高校生の時は、73KGもあったのに このままでは骨川筋右衛門になってしまう。 

食べても食べても痩せていく。 

このままでは まずい。 体力が落ちてしまうのは旅人にとって致命的だ。 

何とかしなくてはならない。 俺も外人みたいに水代わりにコーラを飲まなければならないのか!

それは、嫌だ。 

ポテトをガツガツ食べればいいのか! 

それも、きつい。

肉をモリモリ食べればいいのか!

それは、懐がきつい。

だから、結局パンを食べるのだけれども パンは少しの量ですぐお腹一杯になってしまう。 

これを書いている間も俺が思っていることは、何の解決策にもならないことばかり。 

求めてるのは、米だ。 

想像して 涎が出るようになってしまってる。 日本の銀シャリを。 

 

無い物ねだりをしても 仕方が無い。 

しかし、なにかいい解決策はないものか!? 


ルンビニ 回想

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ルンビニは、思った以上に楽しかった。 

到着した初日、日本山妙法寺という日蓮宗から派生した宗派の日本寺に泊まった。 

ルンビニは、仏陀生誕の地。だから世界各地のお寺が密集しているのだ。 

このお寺なら日本人の僧侶の人がいるだろうし 何よりも唯で泊まれる。

灼熱の太陽が照りつける中、バックパックを背負って歩くこと30分 到着した日本寺では

朝 夕 のお勤めが義務付けられている。 

夕方は、「南妙法蓮華経」を唱えながら 太鼓を叩くだけだったんだけど、朝のお勤めは なかなか 面白いものだった。

マントラを唱えながら 太鼓を叩きながら 歩いて仏陀が生まれた場所まで行き そこでまた マントラを暫らく唱えた後、近くの村々を渡り歩いていくのだ。 

すると、三匹の犬が付いてき始めた。 一緒に周っている大西上人が、言うには毎朝 寺まで付いてくるらしい。

この大西上人について触れておこう。 

この人、年は俺とあまり変わらない。確か 2,3上だった。 

元々、仏教に興味があって自分で比叡山に登ったり 日本の禅やビヴァッサナー瞑想によく行っていたらしい。

そして、約二年前にインドで4度目のヴィパッサナーに行き 出てきたとき ふと立ち寄ったのが この日本山妙法寺。 そこで、今の師匠と運命的な出会いをしたらしい。

それから、半年間そこで生活し 出家することを決めたらしい。

だから、まだ出家ホヤホヤな感じだ。 しかし、世俗を捨てているだけあって 全く俺とは違う。 

興味深い話を色々聞かせてくれた。

話を戻そう。

そうして、犬を引き連れて街から街へ練り歩いていると その村の子供達が道の傍に立って俺達が来るのを

待っている。 その子供達の前に行くと 大西上人は、子供達一人一人に3回づつ マントラを唱えながら太鼓を叩かせる。 

子供達も日本語のマントラをスラスラ言えるほど浸透している。 

ここルンビニの村々の人たちは、殆どがヒンズー教。しかし、ヒンズー教は他の宗教を否定 非難しない。

だから、問題ないのだ。 

と今、相当な睡魔が、、、 

続きは、明日。 


プロフィール

slowrum

Author:slowrum
           極楽刺激同盟

       
只今 世界を旅してます

バックパックとギターを持って!!


そんでもって 今は日本にいないため活動中止中ですが バンドやってます

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http://www.myspace.com/1004323276


最終目標 日本を目指して徐々に進もう 徐々に

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